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学習塾|伏見区向島・丹波橋/宇治市槇島の個別指導塾〜個別指導めぐみ学園(愛実学園)少人数グループレッスンも実施してます!

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中学生中学生

中学生1・2年生

学校の授業内容を大切にしながら、理解度・指導希望に応じて、前学年・前学期までの復習で基礎を固めたり、ハイレベルな問題に取り組んでいきます。特に公立高校受験や中高一貫校の内部進学では1・2年の取り組みが非常に大切です。学園では、勉強の動機付けや学習習慣の確立まで指導していきます。

中学3年生

公立高校の普通科(桃山・洛水・日吉・鳥羽・東稜、莵道・久御山・城陽等)をはじめ、ハイレベル専門学科(堀川・西京・桃山・塔南・城南菱創・南陽等)、英語系(日吉・紫野・東宇治)、工業系(洛陽・伏工・田辺)、商業系(すばる・木津・八幡等)、芸術系(市立音楽、銅駝美術)、私立高校も志望校に的を絞った受験対策で合格をサポートします。

平成28年度 京都の公立高校入試を終えての概況

今回で、新しい公立高校入試制度に変わって3回目の入試でした。
前期入試では、平均倍率3〜4倍で、高いところでは6倍超、
中期入試においても、人気校は3倍程度の相変わらずの高倍率でした。
平成26度の改革初年度においては、1200人程度の不合格者
平成27度の改革2年目においては、 800人程度の不合格者
平成28度の改革3年目においては、 900人程度の不合格者
今年度は、昨年度の低倍率入試の傾向からやや高倍率になりました。
入試3年目が過ぎ、今後は、各学校の必要な内申点・予想入試得点などの想定される合計点で合否の判断が、受験の前段階で進み、実力相応の高校を受験する流れが、ある程度固定化していくことなると思われます。
中学校の進路指導においては、定期テスト・確認プログラムの成績しか、参考とする資料がないため、また安全志向の観点から、不合理な受験校指導・誘導が行われることもあり得ます。行きたい学校があれば、あきらめずに努力しチャレンジしていこう!
そのためには早めの準備と正確な入試情報の確保が必要です。進学する学校が、1ランクどころではなく、2〜3ランクも変わってくる場合もあります。 受験相談・進路相談・学習相談は、めぐみ学園にお声かけ下さい。受験・進路のプロがご説明させていただきます。

京都市・乙訓地域公立高校の入学者選抜制度

前期選抜

・従来の推薦入学、特色選抜、適性検査を廃止。前期選抜に一本化します。

・1つの高校の1つの学科を選んで志願します。

時期

募集人数

前期の募集人数

選抜方法

・A、B、Cの3つの方式の中から、各高校が方式及び検査項目を定めて実施します。

A方式
・共通学力検査(国・数・英)
又は高校が独自に作成する学力検査の中から合わせて5教科以内
・面接、作文(小論文)のいずれか1項目または両方
・報告書
・活動実績報告書(学校が選択する項目)
B方式
・面接
・作文(小論文)
・報告書
・活動実績報告書
C方式
・共通学力検査(国・数・英)
又は高校が独自に作成する学力検査の中から合わせて5教科以内
・面接、作文(小論文)のいずれか1項目または両方
・報告書
・実技検査
・活動実績報告書(学校が選択する項目)

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中期選抜

時期

募集人数

中期の募集人数

選抜方法

・学科によらず共通の方式で実施します。

・第1志望内で順位をつけて2校まで志願できます。

・第2志望も記入することができます。(第2志望が生かされるのは、第1志望優先で合格者をきめた後、なおその学科に欠員がある場合)

  
第1希望 第2希望
第1順位 第2順位 △△高校
○○高校 □□高校
ステップ1
・第1順位高校の中期選抜募集人数の上位90%
・上位90%以上なら合格
・上位90%以下→ステップ2へ
ステップ2
・ステップ1で上位90%以下・・・@
・他校の第1順位の選抜で合格範囲外となった第2順位希望者・・・A
・@とAを混ぜたの中で、中期選抜募集人数の上位10%
・上位10%以上なら合格
・上位10%以下なら第1志望不合格→第2志望へ
第2志望
・第1志望優先で合格者を決めた後、なおその学科に欠員がある場合

中期の選抜方法

・共通学力検査(国・社・数・理・英)を実施します。

・報告書及び学力検査の成績を総合的に判断し、合格者を決定します。

・報告書の評定と学力検査の取扱は、

報告書195点(9科目3年間)+学力検査200点(主要5科)を合算し判定します。

現在は、中学1年生〜3年生までの学校の通知票を点数化(195点)し、入試の得点と合計した上で、合否判定がなされます。

報告書と学力検査の取扱

すなわち高校入試は、中学入学時点からの通知票というかたちでも、
実力勝負というかたちでもすでに始まっていると言えます!!

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後期選抜

・前期・中期選抜を実施した後、なお相当の欠員が生じた高校(学科)において実施することがあります。

・後期選抜実施校は、中期選抜の合格者発表と同時に発表します。

時期

選抜方法

・報告書・共通学力検査(国・数・英)の成績及び面接の結果を総合的に判断し、合格者を決定します。

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